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デッキラボ

【デッキ紹介】破棄して猛攻!タイトル混合雪単デッキ!
2018.12.03
みなさんこんにちは、デッキラボ研究員です!

今回は、カードリストを見ていたらあるカードを使ってみたくなったので、
そのカードを主軸にして組んだデッキをご紹介します!

さっそくキーカードをご紹介します。
それでは、最後までお付き合いください!
【キーカード解説】
①:《暁の時を終える蛇よ、此処に アサシン/クレオパトラ》

使ってみたいカードというのがこちらです!
今回ご紹介するデッキはこのカードを主軸に組んだので、
過去にご紹介している雪デッキよりキャラを除去するカードを多めに採用しています。
相手キャラを破棄した時、自身を未行動にするという単純な能力ですが、
雪属性の特徴である除去とマッチしていてとても使いやすいです!
AP5、DP4とステータスも優秀なのでバトルでも活躍してくれます!
②:《ネコ写真部部長 土岐 のぞみ》

誘発能力で味方の雪キャラを破棄して、
相手のコストが2点以下のキャラを破棄できます。
《オペラ座の怪人 アサシン/ファントム・オブ・ジ・オペラ》
《クールな後輩 御園 千莉》などのコストが低く、登場させやすいキャラも
多めに採用しているので、味方キャラの破棄もしやすくなっています。
《暁の時を終える蛇よ、此処に アサシン/クレオパトラ》
《転身火生三昧 バーサーカー/清姫》と同列の相手のDFに登場している
キャラを破棄して一気に大ダメージを狙いましょう!
③:《ぼっち体質 鳴瀬 しろは》

今回ご紹介するデッキには、EX1のカードを多く採用しているので、
EXが足りない!なんてこともあります。
しかし、このキャラのおかげでありがちなEX不足問題を解決できます!
このキャラの宣言能力で、EX1のカードをデッキに戻せばEX2のカードを引きにいけます。
また、引いてしまった《心の欠片》をデッキに戻すこともできます!
《幻魔 綾地 寧々》の能力はデッキからしか装備できないのですが、
このキャラの能力で戻してしまえば問題ありませんね!
【デッキレシピ】
デッキレシピはこちらです!
最初に《暁の時を終える蛇よ、此処に アサシン/クレオパトラ》を登場させ、
ゲーム中盤はデッキにたくさん採用されている除去能力を持つカードを駆使し、
相手の盤面を崩しながら《暁の時を終える蛇よ、此処に アサシン/クレオパトラ》
2回攻撃や《転身火生三昧 バーサーカー/清姫》で大ダメージを狙いましょう!

いかがでしたでしょうか?
今回は、新しいカードだけではなく少し前のカードにも注目してデッキを組んでみました!
みなさんも、普段とは違うデッキを組んで遊んでみると
いつもとは少し違った楽しさが見つかるかもしれません!

最後までお付き合いくださりありがとうございました!

それでは、また次回のコラムもお楽しみに!
【デッキ紹介】猪突猛進! タイトル混合日単デッキ
2018.11.30
みなさんこんにちは、デッキラボ研究員です!

今回も「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」で
登場したカードを使って、デッキを組んでみました。
ご紹介するデッキはタイトル混合の日単デッキです!
攻撃的な戦い方が特徴の日ですが、新カードが加わってさらにパワーアップしました!

それでは、キーカードとデッキレシピをご紹介します!
最後までお付き合いください。
【キーカード解説】
①:《島の伝承を追う少女 空門 蒼》

珍しい能力を持ったキャラですね!
誘発能力で宣言したキャラを手札に入れられるので、
実質2~3コストでこのキャラを登場させたことになります。
《羊飼い見習い 小太刀 凪》の誘発能力で、デッキの上をチェックしてから
《島の伝承を追う少女 空門 蒼》の誘発能力で、次のターンに確実に
キャラを加えられるようにするのも、おもしろいですね。
<サイドステップ>を持っているので、
《ホワイトプロミネンス ソル》の前後に登場させて
移動できるのもこのキャラの良いところです。
②:《唯我独尊の女王猫 笹瀬川 佐々美》

とても単純な誘発能力ですが、日属性にはありがたい能力ですね!
相手のDFに大型キャラがいて攻撃できなくなっている自分のキャラを
ほかの味方フィールドに移動させれば、再度アタッカーとして運用できます。
このキャラの能力で味方キャラを移動させると、
《お楽しみは続く 真咲・ガイヤール》の誘発能力が発動するので、
一気にフィールドのキャラを移動できます。
相手の守りの隙を突いてダメージを与えていきましょう!
③:《キノコリオン》

こちらも日ではお馴染みのカードですね!
複数枚使用すれば相手のデッキを一気に破棄できます!
終盤の詰めで、あと一歩足りない! といった状況では一際輝くでしょう。
【デッキレシピ】

今回ご紹介するデッキレシピはこちらです!
序盤から<アグレッシブ>や移動を駆使し、どんどん相手を攻めます。
中盤以降、相手が守りを固めてきたら《砥ぎ》で強行突破したり、
バトルを終えたキャラを破棄して《光速のエビ》でさらに追撃しましょう!
いかがでしたでしょうか?
今回は「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」の
カードを採用したタイトル混合の日単デッキをご紹介しました!

今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
それでは、また次回のコラムもお楽しみに!
【デッキ紹介】サポートを駆使して数で圧倒!タイトル混合花単デッキ
2018.11.20
みなさんこんにちは、デッキラボ研究員です!

今回は「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」で
登場したカードを使って、花単デッキを組んでみました。
花といえばサポート! キャラたちが協力し合っていて和みますよね!
さっそく、キーカードとデッキレシピをご紹介します!

それでは最後までお付き合いください。
【キーカード解説】
①:《自分探しの少女 紬 ヴェンダース》

今回も、新カードからご紹介していきましょう!
自身の宣言能力で、コストが2点以下の味方キャラのステータスの
いずれかを選択して強化できます。
宣言能力の使用代償が自身の破棄なので、一見使用代償が重いように
感じますが、このキャラ自身が2コストなので手軽に登場させられる
キャラなうえに、<ペナルティ>の能力によって自分のデッキを
1枚回復できるのでそこまで痛手にはなりません!
能力は攻めと守りで使い分けられる能力なので、
状況を見極め、有効活用していきましょう!
②:《ドルイドの秘術 神戸 小鳥》&《謎の生物 ちびもす》

《ドルイドの秘術 神戸 小鳥》は誘発能力で《謎の生物 ちびもす》を登場できます!
本来キャラは手札から登場させるところを、ゴミ箱から
登場させているので、手札1枚分得しています。
誘発条件も味方キャラがダウンしたバトル終了時と、かんたんなのも良いです。
この能力で登場する《謎の生物 ちびもす》も宣言能力を使用すれば、
2コストキャラの中では優秀なステータスとなり、戦力としても申し分ないです。
DFの《ドルイドの秘術 神戸 小鳥》でAFに登場させた《謎の生物 ちびもす》
サポートして戦う、なんていうのも可愛らしい組み合わせでオススメです!
③:《バグバグ粒子砲 バグベア》

花デッキは基本的にサポートを駆使して戦うので、
《神の鞭》のようなアイテムでサポートを封じられてしまうと
一気に戦況が悪化してしまいます。
花のカードには相手キャラを破棄するようなカードは
多くないので、サポートを封じられるとそのまま負けてしまうかもしれません。
そんなときに活躍するのがこのキャラです!
アイテム破棄という便利な能力を持つキャラを1枚しか採用していない理由は
《前生徒会広報 河嶋 桃》の誘発能力でデッキから手札に入れられる。
・アイテムカードを採用していないデッキ相手には有効活用できない。
の主に2つからです。
相手のやっかいなアイテムをセットされたら、このキャラの誘発能力で破棄しちゃいましょう!
【デッキレシピ】

今回ご紹介するデッキレシピはこちらです!
このデッキは高コストのキャラが少ないので、
低コストキャラをたくさん登場させてサポートとキャラ数で戦うように意識しましょう。
AFの中央に《桃花染の皇姫 宮国 朱璃》を登場させておけば攻めはバッチリです!
DFのキャラもサポートしあって、相手の攻撃から守りましょう!
いかがでしたでしょうか?

今回は「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」の
カードを採用したタイトル混合の花単デッキをご紹介しました!
花属性推しの方々は是非、使ってみてくださいね。

今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
それでは、また次回のコラムもお楽しみに!
【デッキ紹介】まさに為虎添翼!タイトル混合宙単デッキ
2018.11.16
みなさんこんにちは、デッキラボ研究員です!

今回も「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」で新しく登場した
カードを採用したデッキをご紹介します!
今回ご紹介するのは、タイトル混合宙単デッキです。

移動系のキャラやバトル関係の能力を持つキャラを多めに採用し、より宙の強みを
活かせるように構築してみました!

それでは、さっそく見ていきましょう!
【キーカード解説】
①《永遠の愛 坂上 智代》

「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」で新登場したキャラです。
AP5、DMG0、DP3と珍しいステータスのキャラですね!
一見、あまりぱっとしない能力に見えるかもしれませんが、
宙のキャラはステータスが優秀なので相手は基本的にサポートやイベントを使って
バトルに勝とうするので、このキャラの存在は相手にとっては
かなりの脅威になるでしょう。
このキャラが登場しているだけで、相手はサポートやバトル中に使用できる
イベントカードの使用などを躊躇します。
このキャラはDFに登場させて《常在戦場 常陸 茉子》《お嬢 長光 麻夜》などの
攻撃と防御を両立し、バトルをおこなう味方キャラを
援護する役割にしてあげると良いでしょう!
②《突撃副会長 千堂 瑛里華》

自身の能力で攻撃宣言時に自分のゴミ箱のキャラを除外し、
3枚以上になると自身のAPとDMGを+1する能力を持っています。
条件を満たしていれば、AP5、DMG4、DP3の優秀なステータスを誇ります。
このキャラの誘発能力の条件を自身の能力だけで満たそうとすると
3ターンはかかってしまいますが、今回ご紹介するデッキには、
《共和国軍中尉 ロシェル・エリオット》も採用し、ゴミ箱のカードを
除外するスピードを上げたので、すぐに除外3枚の条件を満たせるでしょう!
③《魔物を討つ者》

こちらも「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」で新登場したカードです。
宙といえば優秀なステータスを誇り、
バトルでは基本的にどの相手にも有利を取れる属性のイメージがありますよね。
しかし、能力でこちらのキャラを破棄してくる雪属性は正直苦手な部類だと思います。
ですが、このカードの登場により雪属性のデッキに対してかなりの耐性ができました!
キャラを破棄する能力に対応して宣言すれば、
破棄されたキャラをそのまま無償で登場できます!
雪属性のデッキと戦うときは《魔物を討つ者》を常に手札に温存しておきましょう。
【デッキレシピ】
今回ご紹介するデッキレシピはこちらです!
序盤は少数のキャラで戦うことが多いので《西住流 西住 みほ》《常在戦場 常陸 茉子》
登場させて攻守の両方を担ってもらいましょう。
中盤以降は《突撃副会長 千堂 瑛里華》《ボケまくりの完全無敵少女 朱鷺戸 沙耶》などの
DMGの高いキャラでガンガン攻めましょう!


いかがでしたでしょうか?

今回は「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」の
カードを新しく採用したタイトル混合宙単デッキをご紹介しました。
もし気になったら是非、使ってみてくださいね。

最後までお付き合いくださりありがとうございました!
それでは、また次回のコラムもお楽しみに!
【デッキ紹介】少数精鋭で相手をなぎ倒せ!タイトル混合月単デッキ
2018.11.02
みなさんこんにちは、デッキラボ研究員です!

今回は「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」で
新しく登場したカードを採用した、タイトル混合の月単デッキをご紹介します。
それでは、最後までお付き合いください!
【キーカード解説】
①:《学園の魔女 千里 朱音》

今回、ご紹介するデッキはコストが重めのキャラを多く採用した、
少数精鋭で戦うタイプのデッキなので、このキャラの宣言能力とは相性抜群です!
このキャラの能力の条件を常に満たせるように立ち回りましょう!
自身のDMGも4と高いので、1枚で実質2体分のキャラとして
活躍できます!
②:《今は脆き雪花の壁 シールダー/マシュ・キリエライト》

コストのわりにステータスは低いですが、非常に優秀な能力を持っています。
コストを支払えば、能力で月2コストを発生させられるので、
コストが重いキャラを登場させやすくなります!
このキャラの能力を毎ターン使用して、
常に相手よりワンランク上の動きを目指しましょう!
③:《アサヒハルカの呪い》

今回、ご紹介するデッキの中で一番注目したカードです!
装備キャラが相手のデッキにダメージを与えたときにDMGを-2できます。
《学園の魔女 千里 朱音》と組み合わせると、
DMGを合計-4できるので非常に強力な組み合わせとなります!
《未来からやって来た魔法使い マーリン》
《魅惑のサンタガール シャーリィ・ウォリック》などの
アイテムを装備しやすくするためのキャラも採用し、《アサヒハルカの呪い》
《マキトリソウ》などで相手のDMGをどんどん減らせるようにしました!
【デッキレシピ】

今回ご紹介するデッキレシピはこちらです!
序盤から《学園の魔女 千里 朱音》《フィーネ・マリーツィア カーマ》
登場させて、相手とのデッキ枚数差をつけていきましょう!
キャラの頭数は相手に負けているので、《アサヒハルカの呪い》
《マキトリソウ》などのアイテムを駆使して戦いましょう!
いかがでしたでしょうか?

今回は「Ver.ビジュアルアーツ 1.0 -Key Perfect Edition-」のカードを
新しく採用したタイトル混合月単デッキをご紹介しました。
今までの月単とは少し変わった戦い方ができるので、
みなさんも是非、使ってみてくださいね。

最後までお付き合いくださりありがとうございました!
それでは、また次回のコラムもお楽しみに!