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LO-6082-L |
自称正統派ヴィクトリアン・メイド メリッサ |
キャラクター |
P |
属性 |
EX |
コスト |
制限 |
AP |
DP |
SP |
DMG |
タイプ |
月 |
2 |
月月月月 |
--- ●●● |
3 |
4 |
2 |
0 |
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[プリンシパル][サイドステップ:[0]][チャージ:3] [宣言] [0]:味方「チェリイ探偵事務所」を配置している場合、{相手キャラ1体}にAP-1またはDP-1する。 [宣言] [C1]:{相手キャラ1体}にAP-2・DP-2する。 [宣言] [C1]:対応・バトル中を除く自ターン中に使用する。以下から1つを選び処理する。(同じ効果は2回選べない。) ・1枚ドローする。 ・相手は相手の手札を1枚デッキの下に置く。 ・自分の手札を1枚破棄する。したとき、相手キャラ1体を手札に入れる。 [誘発] このキャラが相手の効果で場を離れたまたは元の能力を失ったとき、1枚ドローできる。自分にシールド+1できる。
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Version : きゃべつそふと 1.0 |
CAB |
illust : |
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関連FAQ
カード - LO-6082
更新 : 2025/07/24
Q. 【LO-6082 自称正統派ヴィクトリアン・メイド メリッサ】や【LO-6090 停滞の意志『アベンチュリン』 ファビオラ・プリリッコ】の3つ目の宣言能力の「同じ効果は2回選べない」とは、このキャラが場を離れた後に新しく登場した同番号のキャラについても制限があるのでしょうか?
A. いいえ、再び登場した場合は改めて効果を指定することができます。
カード - LO-6082
更新 : 2025/07/24
Q. 【LO-6082 自称正統派ヴィクトリアン・メイド メリッサ】の3つ目の宣言能力を使用する場合、相手はどの効果を指定するか確認してから、その宣言能力に対応して宣言することはできますか?
A. いいえ、できません。相手が「自称正統派ヴィクトリアン・メイド メリッサ」の能力に対応して宣言する際は、その能力で指定する効果はまだ指定されていません。
カード - LO-6189
更新 : 2025/07/31
Q. 下にカードが1枚置かれている【LO-6189 チェリイ探偵事務所】とチャージが3枚の【LO-6081 大正のシャーロック・ホームズ 所長】が登場しているとき、【LO-6082 自称正統派ヴィクトリアン・メイド メリッサ】の3つ目の宣言能力で相手キャラ1体を相手の手札に戻しました。このとき、「チェリイ探偵事務所」「所長」の誘発効果はどのように処理されますか?
A. 「自称正統派ヴィクトリアン・メイド メリッサ」の宣言能力で相手キャラ1体を相手の手札に戻したとき、「チェリイ探偵事務所」の1つ目の誘発効果と2つ目の誘発効果が誘発します。どちらを先に処理するかは自分が決めることができます。2つ目の誘発効果を先に処理した場合、「大正のシャーロック・ホームズ 所長」にチャージしたことで「大正のシャーロック・ホームズ 所長」の3つ目の誘発能力が誘発します。誘発した「大正のシャーロック・ホームズ 所長」の能力は、既に誘発していてまだ処理していない「チェリイ探偵事務所」の1つ目の誘発効果とどちらを先に処理するか、改めて自分が決めることができます。
関連する可能性のあるFAQ
ルール - 基本能力
更新 : 2025/05/30
Q. プリンシパルを持つキャラの登場を宣言しました。相手のイベントや手札宣言能力によってその登場の宣言が失敗した場合、プリンシパルを持つキャラはいつどのように登場するのでしょうか?
A. プリンシパルを持つキャラの登場の宣言が相手の効果で失敗した場合、そのキャラの登場の宣言の処理が終了したときにプリンシパルが誘発し、ゴミ箱のそのキャラを横に置くことができます。横に置いた場合、そのキャラはターン終了時までキャラの登場宣言を行う際のキャラとして指定できます。また、そのキャラは無償で登場します。
ルール - 基本能力
更新 : 2025/07/24
Q. プリンシパルの効果でキャラを横に置き、そのキャラを登場しました。そのキャラは効果で登場した扱いになりますか?
A. いいえ、効果で登場した扱いにはなりません。プリンシパルの効果はプリンシパルを持つキャラの登場の宣言が相手の効果で失敗したとき、そのキャラをゴミ箱から横に置き、そのキャラを登場宣言で登場キャラとして指定できる効果です。キャラを登場する効果ではないので、そのキャラは「効果で登場したキャラ」にはなりません。