【サンプルデッキ】アミューズクラフト限定『魔女こいにっき&恋×シンアイ彼女』 花単デッキ
| 枚数 | 番号 | カード名 | Rare | Ver |
|---|---|---|---|---|
| 4 | LO-6975 | 桜に恋をした少女 南乃 ありす | P | AMC |
| 4 | LO-6983 | 幼馴染のゆるカワちょろイン 姫野 星奏 | SR | AMC |
| 4 | LO-6984 | 魔女こいにっきに導かれた少女 南乃 ありす | SR | AMC |
| 4 | LO-6985 | ミステリアスなロンリーガール 藤田 崑崙 | SR | AMC |
| 4 | LO-7029 | 再会したツンデレぴゅあガール 新堂 彩音 | R | AMC |
| 4 | LO-7030 | 暴走ちびっこゆるふわ少女 小鞠 ゆい | R | AMC |
| 4 | LO-7031 | クーデレいじわる生徒会長 四條 凛香 | R | AMC |
| 1 | LO-7032 | 妹は健気なハウスメイデン 國見 菜子 | C | AMC |
| 1 | LO-7033 | 元気なさわやかスポーツ少女 桜田 志乃 | C | AMC |
| 1 | LO-7034 | 頼れる癒しのお姉さん 愛美さん | C | AMC |
| 1 | LO-7035 | 文芸部部室を狙う美しき秀才 如月 奈津子 | C | AMC |
| 4 | LO-7036 | 碧方学園理事長で双子の姉 時計坂 零 | R | AMC |
| 4 | LO-7037 | 零の秘書兼メイドで双子の妹 時計坂 カノン | R | AMC |
| 4 | LO-7038 | 汚れを嫌う天然毒舌シスター 周防 聖 | R | AMC |
| 4 | LO-7039 | 面倒見のいいクラス委員長 柏原 美衣 | R | AMC |
| 1 | LO-7040 | ありすの元に現れたバラ色のドラゴン バラゴン | U | AMC |
| 1 | LO-7041 | 頑張り屋の新米教師 梢 あけみ | U | AMC |
| 1 | LO-7042 | 重度の映画オタク 加藤 恋 | U | AMC |
| 1 | LO-7043 | 好奇心旺盛なありすの親友 桜坂 恵子 | U | AMC |
| 1 | LO-7044 | 冷静沈着なありすの親友 氷室 弥生 | U | AMC |
| 1 | LO-7046 | うたかたのプリマドンナ 三好 春菜 | U | AMC |
| 4 | LO-7047 | 神出鬼没なたくみのクラスメイト 栗原 進 | C | AMC |
| 1 | LO-7048 | 魔女こいにっきの読み手 アリス | U | AMC |
| 1 | LO-7114 | 魔女こいにっき | C | AMC |
【キーカード紹介】

【LO-6984 魔女こいにっきに導かれた少女 南乃 ありす】【LO-7114 魔女こいにっき】【LO-7040 ありすの元に現れたバラ色のドラゴン バラゴン】
《魔女こいにっきに導かれた少女 南乃 ありす》で配置できる《魔女こいにっき》はこのデッキのキーとなるエリアです。
《魔女こいにっき》はこのエリアの下に置かれたキャラの手札宣言能力を使うことができます。
手札宣言能力を使うことで《魔女こいにっき》の下にその手札宣言能力のキャラを置けるので、実質1枚の手札宣言能力を2回使いまわすことが可能となっています。
通常、《魔女こいにっき》の下から手札宣言能力を使える回数は5回までなのですが、限定デッキでは《ありすの元に現れたバラ色のドラゴン バラゴン》の能力によってその回数の制限が無くなっているのも魅力的です。

【LO-7048 魔女こいにっきの読み手 アリス】【LO-6975 桜に恋をした少女 南乃 ありす】【LO-6985 ミステリアスなロンリーガール 藤田 崑崙】
《魔女こいにっきの読み手 アリス》は他のキャラよりもかなり高い能力値に加え、常時能力で味方キャラを大幅に強化できるキャラです。
ただし通常の手段では登場できず、《魔女こいにっき》で「物語」置き場を5枚まで増やさなければ登場できません。
ひとたび登場すれば誘発能力と[ガッツ]でほぼ場を離れることなく活躍することができるでしょう。
《桜に恋をした少女 南乃 ありす》は《魔女こいにっきに導かれた少女 南乃 ありす》を探す手札宣言能力、「南乃ありす」以外の『魔女こいにっき』キャラを探して手札宣言能力を使う手札宣言能力を持っています。
《ミステリアスなロンリーガール 藤田 崑崙》は相手キャラのDMGを下げたり、味方キャラを未行動にする手札宣言能力を持っています。
どちらのキャラも登場してからチャージを消費して手札宣言能力を使えるため、盤面のキャラが揃っていないうちはキャラ展開・キャラが揃ってきたら味方キャラを強化する効果を選択するといった器用な動き方ができるのが特徴です。

【LO-6983 幼馴染のゆるカワちょろイン 姫野 星奏】【LO-7029 再会したツンデレぴゅあガール 新堂 彩音】【LO-7032 妹は健気なハウスメイデン 國見 菜子】
一転して『恋×シンアイ彼女』のキャラたちです。
《幼馴染のゆるカワちょろイン 姫野 星奏》《再会したツンデレぴゅあガール 新堂 彩音》は前述の《桜に恋をした少女 南乃 ありす》のように同作品キャラの手札宣言能力を使用することができます。
どちらの作品キャラも類似効果を持っているので、基本的に使いたい効果が使えないことはないでしょう。
《妹は健気なハウスメイデン 國見 菜子》のようなキャラを無償で登場する手札宣言能力を使用した場合は、《魔女こいにっき》の1つ目の効果でエリアの下にカードを置くことはできないのには注意しましょう。
【デッキの特徴】
「『魔女こいにっき&恋×シンアイ彼女』花単デッキ」は小型キャラと手札宣言能力・《魔女こいにっき》を組み合わせ、《魔女こいにっきの読み手 アリス》によって一気に盤面を制圧して勝つことを目指すデッキです。速やかに盤面を揃え、毎ターン手札宣言能力を使って「物語」置き場を揃えていきましょう。
【基本的な動き】
【序盤】(1~2ターン目)

先手ならAF3マス全てに、後手ならDFを含めて6マス全てにキャラを登場していきましょう。
《魔女こいにっきに導かれた少女 南乃 ありす》は必ず登場しておき、《魔女こいにっき》の配置は忘れないようにします。《桜に恋をした少女 南乃 ありす》《ミステリアスなロンリーガール 藤田 崑崙》をはじめ、《魔女こいにっきに導かれた少女 南乃 ありす》をサーチする手段が豊富に用意されているので、安定した動きができるのが強みです。
【中盤】(3ターン目~)

盤面にキャラを揃えたら、どんどんバトルしていきます。
味方キャラを強化する手札宣言能力を使って相手DFを突破・相手の攻撃を防ぎ、《魔女こいにっき》の下にキャラを置いていきましょう。
「物語」置き場が5枚になれば、《魔女こいにっきの読み手 アリス》を登場できます。
【終盤】(6、7ターン目~)

《魔女こいにっきの読み手 アリス》を登場したら圧倒的な能力値で押し切りましょう。
能力値を上げる手札宣言能力と、《ミステリアスなロンリーガール 藤田 崑崙》の手札宣言能力を組み合わせれば大ダメージを与えることも可能です。
もし相手がDFを埋めきれないターンがあれば、一気に10点以上のダメージを与えることも可能です。
強化した盤面の圧倒的なパワーで相手のデッキを削り切りましょう。
以上、サンプルデッキ「アミューズクラフト限定『魔女こいにっき&恋×シンアイ彼女』花単デッキ」のデッキ紹介でした。
デッキの動きやキャラクターが気に入った方は、是非デッキを組んで使ってみてください!
今回紹介したのはあくまでもサンプルデッキですので、デッキを回しながら自分流にアレンジするのもオススメですよ。
(記事:リセエージェントD)
